ようこそポケットティッシュ工房へ
数あるノベルティ・販促グッズとしていまだ根強い人気のポケットティッシュ。その理由はなんといってもその幅広い顧客層へのアプローチ力!年代、性別、国籍...etc 様々な方にアピールすることが可能です。
またポケットティッシュは場所を選ばないのも人気の原因の一つです。駅前や街角で配られているものはもちろん、店頭へネームカード変わりに配置したり、粗品進呈、キャンペーンの広告など多種多様です。
これだけの応用性を持ちながら、驚きの低コストでかなり高い効果が望めます。当サイトでは高品質、短納期、低価格を軸にお客様のニーズに合ったポケットティッシュをご用意いたします。ぜひお問い合わせ下さい。
ポケットティッシュ既製品
すべてのポケットティッシュ既製品には、裏面に透明ポケットがついておりますので、割引チケットやチラシを差し込んだりと使い道は色々ございます。(最小ロット1,000個)
6種類の中からお選び下さい
| 水玉 | パステル | 花柄 | ローズ | チェック | 無地 |
レギュラーサイズ(103mm×72mm)8W・10W
※ローコストの6W(柄は水色・パステル・無地)もご用意しております。
※正方形タイプ8W・10W(103mm×103mm)無地もございます。
オリジナルポケットティッシュ
既製品では物足りないあなた、お店のロゴマークやキャッチコピーで効果的にPRしたいあなた、そんな皆様はオリジナルポケットティッシュ!印刷面やサイズも様々なニーズに対応できます。
ティッシュ
- 安価なポピュラー製品

- オリジナルのラベル広告をポケットティッシュに封入して納品いたします。
※前巻きラベル両面も可能です。
(最小ロット1,000個)
ティッシュ
- 大量ロット(1万個以上)に最適

- 外装袋にダイレクトにオリジナル広告を印刷。高級感にあふれた商品。
※裏に印刷ラベルを封入していただくことも可能です。
(最小ロット10,000個)
ウェットティッシュ
- 人気のウエットティッシュ

- レジャーに、お手拭きとしても大活躍のウエットティッシュ。受け取った方にも大好評。何度でも開閉可能なフラップ式を採用。
※外装フィルムのオリジナルデザインも可能です。
(最小ロット1,000個)
商品ラインナップ
豊富な商品をご用意しております。すべてのタイプでオリジナルのポケットティッシュ制作いただけます。
- レギュラー
- 安価で最もポピュラー。ベストセラー商品です。
※6W 8W 10W 12W
※製品サイズ: 103mm×72mm 
- スクウエア(正方形)
- 通常のポケットティッシュ(レギュラー)より少しスリムなタイプです。
※6W 8W
※製品サイズ:107mm×55mm 
- スリムタイプ
- 通常のポケットティッシュ(レギュラー)より少しスリムなタイプです。
※6W 8W
※製品サイズ:107mm×55mm 
- ミニサイズ
- 通常のポケットティッシュよりも持ちやすい、コンパクトサイズ。
※8W 10W 
- 再生ティッシュ:
- 上質古紙と再生ミルクカートンを使用した、環境にやさしい水に流せるポケットティッシュです。
- ローションティッシュ:
- 他とは違う、高級感漂う柔らかい紙質の高品質ティッシュです。通常タイプよりお値段がかかります。
- 色紙:
- 近年流行りの「黒」、かわいい「ピンク」の2色がございます。
※最低ロットは1000個からです。人気商品の為ご希望の方は在庫確認のお問い合わせをお願い致します。
(通常納期は3週間)
※通常タイプよりお値段がかかります。
- レギュラーウエットティッシュ
- お手拭きとして、ちょっとした汚れ取りとして。ソフトタイプのポケットティッシュ。※150×200mm 10枚入り
※製品サイズ:70×135mm 
- お徳用ウエットティッシュ
- 家族旅行やレクリエーションに最適な20枚入りのお得用ウエットティッシュ※150×200mm 10枚入り
※製品サイズ:95×140mm 
- 無添加安心ウエットティッシュ
- 薬品類を全く使用していない安心なウエットティッシュ。大切なお肌に優しいタイプです。
※150×200mm 10枚入り
※製品サイズ:70×135mm 
豆知識
ご存知ですか?
○ はじめての広告入りポケットティッシュ
一番最初に広告入りポケットティッシュを街頭配布したのは、なんとあの「みずほ銀行」。言われてみれば銀行の窓口や取引の際の粗品によく配られていました。サービスの延長として始めたものが、こんなに全国的にメジャーなサービスになるなんて思ってもなかったでしょうね。
○ 生産量日本一!
生産量日本一は、なんと半分近く、約4割を占める高知県。どんな背景があるのかと思えば「企業努力」。地域的な特性を生かした、といったような理由ではなく、まだポケットティッシュがメジャーではなかった昭和30年代頃からその商品性に目をつけ、いまや業界の雄となった企業「イデシギョー」が高知にある、といった事のようです。
新着情報
08/12/20
ポケットティッシュ工房サイトオープンいたしました。

